出版物

Kenビジネススクールは、2020年12月に、正式に出版社として自ら書店・Amazon等で出版することが認められました。
社会に貢献し得る不動産に関する専門書を数多く出版して行く所存でございます。

今後ともよろしくお願い申し上げます。


宅地建物取引士 教材

Ken不動産研究

立ち上げ当初から、宅地建物取引士資格試験の対策には力を入れており、あらゆる教材が完璧に揃っており、いかなる講座にも対応できます。
試験対策記事や不動産業界における採用事情等についての、新聞・雑誌、ネット記事の依頼はいつでも受け付けております。
社内・学内実施の模擬試験や定期試験、昇進試験等の問題作成依頼も受け付けております。



宅地建物取引士 法定の公式テキスト

2012年、代表の田中謙次が個人で執筆したテキストが正式に登録講習公式テキストとして認められ、現在に至るまで、改良しつつ弊社及び提携企業の九州不動産専門学院で使用しています。
2021年からは、通常の宅建講座でも使用できるように、フルカラー&受験情報が豊富な内容となりました。

2013年、弊社研究スタッフ及び講師により、登録実務講習の公式テキストを執筆し、正式に公式テキストとして認定されております。
このテキストは宅地建物取引士資格試験に合格した者が、過去10年以内に2年以上の実務経験がない場合に受講しなければならない講座で使用するテキストです。その大半は重要事項説明書面と契約書面の作成に関する法的・実務的視点の内容となりますが、弊社のテキストは媒介契約についても深く記載しております。
現在、このテキストをベースに不動産会社勤務の新入社員向けの実務研修用の教材も開発しております。


賃貸不動産経営管理士 教材

2017年度の試験対策から、本格的に教材研究を開始しております。
2018年度の試験対策では、弊社オリジナルの試験対策要点整理&過去問集を執筆し、実際に企業研修等で使用し、合格実績を得ております。
また、宅建試験と同様に、過去問アプリもリリースしております。
公式テキストの要点をまとめた要点整理集、過去問、予想問題集、直前対策資料等、試験に合格するための資料はすべて揃っております。また、雑誌等の執筆依頼も随時受け付けております。

 

合格アプリの開発

合格アプリ

2021年から、宅建合格アプリ、賃貸不動産経営管理士合格アプリを本格リリース。弊社が企業研修・大学内研修で培った合格ノウハウをアプリ開発にも役立てております。