Kenが選ばれる理由

Kenビジネススクールはここが違う

業界トップクラスの合格率

業界トップクラスの合格率100%

Kenビジネススクールは2008年に株式会社となると同時に、企業研修と大学内研修(社内・学内で実施する研修)に特化して実績を上げております。社内・学内の事情がそれぞれ異なる中で、最良の方法を提案し、研修担当の方と二人三脚で研修事業をプロデュースしております。

2018年度は、某大手不動産販売会社(研修対象者30名弱)における合格率が100%となり、さらに2019年度も連続で100%を維持し、Kenビジネススクールの学習スタイルが本物であることが証明されております。

世界屈指の名だたる大手企業等にKenビジネススクールの研修が選ばれております。

この企業研修と大学内研修におけるノウハウを惜しみなく個人向けの講座・大学等内部研修にも活かしております。特に、自分に甘えてしまい、ネットや通信講座では続かないという方にお勧めです。

 


教材開発はアウトソーシングしない

教材開発はアウトソーシングしない

Kenビジネススクールは設立当初から、テキスト類はすべてオリジナルのものを使用することを理念にしております。

法律は、世の中の変化とともに常に形を変えつつも、制定当初の基本理念を実現するための規範であり、その調整のため法運用者にはギリギリのラインでの解釈と判断が求められます。それ故に、法解釈上の対立が生まれ、地裁・高裁・最高裁で判断が異なり、法改正や判例変更が行われます。テキストを執筆するには、これらすべてを視野に入れて深く研究した上で、資格試験での一応の解答になり得る一つの解釈を選択し、覚えるべきポイントを分かりやすく記述することを常に行なわなければなりません。この作業はとても骨の折れる作業で、法律学の高度な知識を有する人材を雇い入れていなければならず、講習をビジネスとだけ捉え、他社の教材を使用するスクールも少なくありません。

Kenビジネススクールは、教材作りの基礎となる学問研究・実務研究にも力を入れ、これから法律や不動産について学ぶ方が、正確な知識を体得できるようにしております。
それは、Kenビジネススクールが、自らの利益のためだけでなく、国の利益、社会全体の利益に寄与しなければならないと自負しているからです。




講師陣のレベルが高い

講師陣が本物です。

Kenビジネススクールを立ち上げた代表の田中謙次を筆頭に優秀な講師が揃っています。

田中謙次は、立ち上げ当初に、1人で基本六法すべてのテキストを執筆しロースクール既修者試験に2人も合格させている(当時の生徒数は10名程度)強者です。

現在、市販するテキスト類26冊をすべて自ら研究・執筆し、専門家によるネットニュース記事の老舗オールアバウトでも宅建試験専門ガイドを5年近く勤めています。

また、産業能率大学では知的財産法やビジネス法務を教え、東京都宅建協会や不動産組合でも不動産実務系の講師を勤める超人気講師でもあります。

この教育と研究と熱い思いに賛同する優秀な講師陣が自然に集まり、現在、テキストを市販する講師3名、不動産会社を経営する講師3名、不動産鑑定士としても独立する講師2名、その他登録講習や登録実務講習で教える実務家の弁護士等、全国で弊社の講師が教鞭をとっています。

 

 

合格の道筋を知り尽くすサポート体制

合格の道筋を知り尽くすサポート体制

Kenビジネススクールの研修がなぜ合格率が高いのか?
それは、講義が分かりやすいだけでなく、そのサポート体制にあります。

授業を受けるだけで合格できるほど宅建士試験や賃貸不動産経営管理士試験・管理業務主任者試験などは簡単ではありません。授業以外の時間を有効活用して学習しないと合格できません。

それをサポートするため、①定期的な宿題、②毎回の確認テスト、③科目ごとの修了試験、④成績管理(企業・大学等の研修担当者様へ定期的にご報告します)、⑤過去問アプリで学習進捗状況を把握、⑥試験2カ月前から前日までに計画的な直前講座実施、⑦6回~10回程度の模擬試験と成績管理、⑧副担任制による復習サポートなど、ありとあらゆる学習支援体制を調えております。

 

 

スタケンアプリ&Web学習で楽しく学ぶ

スタケンアプリ&Web学習で楽しく学ぶ

Kenビジネススクールは、賃貸管理ビジネスを中心に全国展開するオーナーズエージェント株式会社と、共同事業として宅建過去問アプリ&Web講座、賃貸不動産経営管理士過去問&Web講座、コントによる法律講座など、初学者が楽しく学べるツールの企画開発と販売を行なっております。
2017年にリリースを開始した宅建アプリのスタケンは2万ダウンロードを超え、受験者必須のアイテムとして愛されております。

 

 

多くのメディアに登場しています

多くのメディアに登場しています

Kenビジネススクールは、その専門性が評価されて、多くのメディアで連載されています。

・All Aboutで記事を掲載

All Aboutとは、株式会社オールアバウトが運営している総合情報サイトです。
代表の田中謙次は2012年より宅建試験の専門ガイドとして定期的に学習に関する記事をアップロードしております。

 

 

・全国賃貸住宅新聞で記事を連載

全国賃貸住宅新聞とは、不動産業界で最も多く読まれている専門週刊新聞です。
代表の田中謙次は2014年より毎週、宅建試験対策の学習記事を連載しております。2020年からは賃貸不動産経営管理士試験に関する記事も連載します。

 



・不動産受験新報で記事を連載

不動産受験新報とは、不動産関連資格試験に関する記事・論文等を掲載する老舗の雑誌です。
代表の田中謙次は2017年より賃貸不動産経営管理士に関する学習記事を毎号連載しております。




・住宅新報(新聞)で解答速報・その他

不動産販売系の老舗の住宅新報(新聞)でも、代表の田中謙次は賃貸不動産経営管理士の解答速報について解説を執筆したり、企業研修で100%合格を達成した点について取材記事を掲載されたりしております。