宅建士講座

宅建士試験 合格まで手厚くサポート

宅建士試験のことならKen

Kenビジネススクールは、某大手不動産会社における新入社員研修において、受講者社員全員を3年連続で宅建士試験に合格さえている、業界トップクラスの実績を誇る不動産専門スクールです。

2021年度の講座は「あの超人気講師の田中謙次」がZoomでライブ講義

元LEC東京リーガルマインド人気講師、日建学院講師、オールアバウト宅建試験専門ガイド(日本で2人しかおりません)、全国賃貸住宅新聞・受験受験新報(住宅新報)で連載する、Kenビジネススクール代表の田中謙次が、講座を担当します。

上記の3年連続100%合格率を達成している講師ももちろん田中謙次です。
ゼロから分かりやすく、かつ、法律の深い理解まで得られ、何がどのように出題されるのかを的確・丁寧に講義すると評判です。

Kenビジネススクールが自信をもってお薦めいたします。

なお、宅建士基本講座のWeb動画の「ベーシック講義」は弊社超人気講師の一人である鳥海講師が担当してしております。




テキスト類は「Ken不動産研究」オリジナル「これで合格宅建士シリーズ」を使用します

Kenビジネススクールは、2021年1月に正式に出版事業が認められ、独自で書籍を自由に出版できるようになりました。

これまで住宅新報出版、週刊住宅、ネットスクール、プラチナ出版等多くの出版社で、宅建士試験の受験対策テキストを、代表の田中謙次が執筆・出版し人気書籍として多くの受験者の合格をサポートさせていただきました。

今年度から、親切の出版社「Ken不動産研究」が上記の人気シリーズ(これで合格宅建士シリーズ)を引継ぎ、一人でも多くの方が不動産取引法務を理解して、短期間で宅建士試験に合格できるよう支援して行きたいと思っております。


2021年度の宅建士講座で使用するテキスト「これで合格宅建士」シリーズは、Kenビジネススクールが実施する多くの講座で使用致します。

これで合格宅建士基本テキスト

 

Kenビジネススクールがプロデュースする信頼の一冊
「これで合格 宅建士基本テキスト」この1冊で宅建試験合格まで手厚くサポート

《本書で受講できる講座》

 

宅建士合格アプリで、成績管理と弱点克服!業界初の研修アプリです

Kenビジネススクールがプロデュースする宅建士合格アプリは、講座に完全対応したシステムを兼ね備えています。

過去12年分の問題を、1問1答式、四肢択一式、年度別でいつでもどこでも解けるのはもちろん、弊社で実施する宅建士基本講座で行なう、毎回の確認テスト(全19回分)、権利関係・宅建業法等・法令上の制限その他の3分野について、四肢択一式の25問の修了試験、その試験で合格点がとれなかった場合の追試も受験できます。
さらに、予想模試をお申込み頂くと、アプリでも予想模試5回分、ヤマ当て模試1回分を受験することができます。

上記の普段の過去問演習、確認テスト・修了試験・追試・予想模試の結果が、マイページに反映され、自分の弱点やあと何を学習すればよいのかが、把握できます。

 

出版社設立記念!「これで合格宅建士基本テキスト」をお買い上げの方へ1,500円のクーポン券を贈呈

2021年版これで合格宅建士基本テキスト(上記に紹介した書籍)をご購入の方、または、宅建登録講習(5点免除講習)をお申込みされた方は、以下の画像をクリックした画面から講座をお申込み頂くと、講座料金(実際にお支払い頂く料金)から1,500円を割り引かせて頂きます。

※ クーポンのご利用は1回限りとさせて頂きます。有効期限は2022年3月31日までとなります。ただし、宅建登録講習(5点免除講習)には使用できません。


これで合格宅建士基本テキスト購入特典

上記をクリックすると、申込みフォームに進みます。書籍裏面にあるバーコードの数字を入力すると割引価格となります。

 

Kenビジネススクールがプロデュースする講座ラインナップ

Kenビジネススクールでは、受講者さまのニーズにあわせた多様な講座をご用意しております。
ご自身に合う講座が見つかります!

自分に合う講座がわからない方は、気軽にKenビジネススクールにご連絡くださいませ。

電話:03-6685-8532

 

初学者の方はこの講座からがお勧め
宅建士基本講座

宅建士基本講座

法律知識・不動産の知識がゼロの方、さらには法律についてどのように勉強したらよいのかが解らない方でも、一からわかりやすく解説をうけて、宅建試験合格に必要な知識を修得するための講義です。
初学者の方はこの講座から受講することをお勧めします。
まずは、「ベーシック講義」をご覧いただき、次に、応用的な内容の「ハイクラス講義」へと進んでいただく充実の内容です。
前回分の確認テスト(○×式の問題25問)の実施とその解説からはじまり、宅建試験出題範囲をほぼ網羅する講義です。

※2021年度対策講座では、確認テスト・修了試験などを弊社オリジナルアプリで解答し、マイページにて学習進度が確かめられるようなっております。



民法を中心とした権利関係が苦手な方はこの講座
権利関係マスター短期集中講座(試験2カ月前の実施)

権利関係マスター短期集中講座

権利関係マスター短期集中講座は、宅建試験で14問程度出題される民法を中心とした権利関係科目をマスターし、14問中10問以上得点できる実力を身に付けることを目標とした講座です。

2日間で最低でも16時間以上は勉強するという、多少厳しいスケジュールになっていますが、例年この合宿講座に参加された受講生の方々の合格率は、60%以上と、他の講座と比較しても飛躍的に高くなっています。

これは、単に権利関係科目が得意になるという効果のみならず、8月以降、本試験までの約2ヵ月に「何を勉強し、何をすることでうかるのか?」ということが明確になり、受講終了後、宅建試験までの時間を有効活用できるようになるという効果も大きいといえます。

 

宅建試験の総本山!宅建業法を一気に合格ラインにもっていきたい方はこの講座
宅建業法マスター短期集中講座(試験2カ月半前の実施)

宅建業法マスター短期集中講座

宅建業法マスター短期集中講座は、宅建試験で約19問出題される宅地建物取引業法、約1問出題される住宅瑕疵担保履行法をマスターし、20問中18問以上得点できる実力を身に付けることを目標とした講座です。

宅地建物取引業法自体は理解するのに難しさを感じない法律です。しかし、重要事項説明事項等、試験対策として暗記すべき事項は多く、趣旨も含め効率よく暗記しなければ合格できません。この講座を通じて2日間で宅地建物取引業法を完璧にして下さい。


暗記科目の巣窟!直前期に暗記科目の法令制限・税法をマスターしたい方はこの講座
法令上の制限・税・価格評定マスター短期集中講座(試験1カ月前の実施)

法令上の制限・税・価格評定マスター短期集中講座

法令上の制限・税・価格評定マスター短期集中講座は、宅建試験で約8問出題される法令上の制限(都市計画法・建築基準法・土地区画整理法・国土利用計画法・宅地造成等規制法・農地法)、約1問出題される土地等評価(地価公示法・不動産鑑定評価基準)、約2問出題される税法(国税・地方税)をマスターし、11問中8問以上得点できる実力を身に付けることを目標とした講座です。

この分野は、満遍なく学習すると多くの時間を要してしまいます。どこをどのように暗記すれば合格できるのかをピンポイントで講義します。

全体像と時系列を理解することが合格への近道ですが、最終的には数字等を正確に暗記する必要があるので、1カ月前からの学習が効果的です。

5回の問題を通じて全範囲をカバーできる噂の模擬試験
宅建士予想模試(5回)(試験1カ月半前からの実施)

宅建士予想模試(5回)

宅建本試験と同様に50問四肢択一式の予想模試の受験と講師による解説講義です。

予想模試終了後すぐに重要な問題および肢について解説講義を行います。解説講義は、解けなければならない問題、合格者なら必ず正解を導いていたであろう問題、解けなくてもよい問題を示しながら、聴講するだけでも覚えられるように工夫されております。

また、予想模試は、改正点・新判例等の出題予想もさることながら、5回分の合計250問の問題は出題が被らないように綿密に計算されて作問されております。つまり、この予想模試を通じてしっかりと復習すれば、合格に必要な知識を抜け目なく習得することができます。

 

2020年度実績(50問中43問が条文的中しました)


試験1カ月半前からはこの予想模試をペースメーカーに、その復習を中心にして全科目を満遍なく学習するように心掛けましょう。


試験1週間前は全科目の総復習と頻出分野の暗記とヤマかけが試験結果を分けます!
宅建士直前合宿(試験1週間前の実施)

宅建士直前合宿

宅建本試験1週間前に実施する全範囲(免除科目を含む)の頻出分野をマスターし、短期間で合格圏内に自分をグレードアップするための講座です。
宅建士直前合宿では、今年出題が予想される分野について、まず問題(4肢択一式)を解きます(1問ずつ)。その上で、理解と解答のポイントを覚えるために講義を聴きます。
宅建試験に合格する為には、各制度の正確な理解と記憶の定着が必須となります。講義は正確な理解を助け、問題演習は記憶の定着に役立ちます。
また、合宿の始まりと終わりに開幕テスト・閉幕テストを実施します。宅建試験で正確な記憶が求められる数字等の穴埋め問題です。

 

宅建士ヤマ当て模試(1回分)+前日やるべき講座

宅建士ヤマ当て模試(1回分)+前日やるべき講座


宅建本試験前日に実施する、ヤマ当て模擬試験とその解説を含む重要項目の総まとめ講座です。
試験前日(Webの場合は水曜日から視聴可能)は、全範囲の総復習が重要です。ヤマ当て模試の後に4時間の講義を実施し、問題の解説とその関連知識を徹底的にインプットする講座となります。

 

Kenビジネススクールはここがすごい

Kenビジネススクールは、大手不動産企業、金融機関、大学に講師を派遣し、独自のオリジナル教材の研究開発と販売、スタケン宅建過去問アプリ、コントで学ぶ法律学習などの多くのコンテンツを世に提供する、業界内では驚異的な合格率を誇る有名なスクールです。

Kenビジネススクールの特徴は「Kenが選ばれる理由」ページを参照ください。

Kenビジネススクールの特徴